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  • 2011.05.09 Monday
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日医会長選、3候補が岡山で政策演説会(医療介護CBニュース)

 日本医師会の会長選挙に立候補している唐澤祥人氏(現職)、原中勝征氏(茨城県医師会長)、森洋一氏(京都府医師会長)は3月27日、中国四国医師会連合が岡山市内で開いた政策演説会に出席し、医療費の財源確保策などに対するそれぞれの考えを示した。会長選には金丸昌弘氏(京都府医師会)も立候補しているが、この日は出席しなかった。

 原中氏、唐澤氏、森氏の順に演説し、医療費の財源確保策としては、原中氏が「まず手を付けられるのは社会保険料」「事業者負担を上げればかなりの財源が確保できるのではないか」などと提言。唐澤氏は、「消費税が上げられてもそれが医療費として回していただけるかどうか分からない」「詳細な分析に基づいて政策提言する必要がある」などと訴えた。森氏は、「国民も、医療を守るために一定程度の負担をしなければいけないという機運が出ている」と述べ、医療保険の保険料率を引き上げる一方、窓口の患者負担(現行3割)を2割に下げる形を提案した。

 一方、政権との関わりについて、原中氏は日本医師会総合政策研究機構(日医総研)の機能を強化し、「政府に対してものの言える日医」を作ると強調。「民主党には引きずられない」と語った。
 唐澤氏は「どのような政権が誕生しても、日医の使命は医療に対する国民の声を集約し、専門性を発揮して医療政策の方向性を提示することだ」と述べた。
 森氏は「政権に左右されるのではなく、国民のために」などと述べ、国民の支持を背景に政策を訴える考えを示した。

 今年夏の参院選で自民党の西島英利氏を推薦するかとの問いには、これまでの機関決定を尊重し、現時点では推薦するとの考えで一致。その一方で、会員の意見を踏まえて対応を検討する考えをそろって示した。


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 95年に茨城県牛久市で飲食店兼ホテル経営者が自宅で両腕を縛られた状態で見つかり死亡した事件で、時効直前の昨年12月に強盗致死容疑で逮捕された千葉県内の70代の男性3人を水戸地検が不起訴とした処分に対し、水戸検察審査会が1人について不起訴不当と議決していたことが分かった。

 3人のうち、この男性だけが事件に関与したことを認める供述をしたが、物的証拠がないことなどから立件は見送られた。

 19日付の議決書は、男性が捜査段階で「盗む目的で(残る2人とは)別の男らを誘って家に入った」と供述したことについて「目撃者の証言と合い、信ぴょう性がある」と指摘。「別の男らの取り調べも含め捜査を十分尽くしたとは認められない」と判断した。残る2人については「公訴時効が完成しており、不起訴は相当」としたうえで「犯行を認めるに足る証拠は発見できなかった」と付記した。遺族の申し立てを受けて審査していた。

 捜査関係者によると、不起訴不当と議決された男性には、時効が停止する海外渡航歴があり、時効成立は今夏ごろになるという。

 県警が3人を逮捕した容疑は、95年1月17日夕、針金で松田行雄さん(当時68歳)の両腕を後ろ手に縛るなどして腕時計1個(30万円相当)を奪い、翌18日に死亡させたとしている。残る2人は容疑を否認した。

 水戸地検の新倉英樹次席検事は「議決内容を検討して、迅速かつ適切に対応したい」とコメントした。【杣谷健太、原田啓之】

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埼京線と湘南新宿ラインで架線トラブル 乗客2千人が車内に閉じ込め(産経新聞)

 JR東日本東京支社によると、JR目白駅付近で23日夜に発生した架線トラブルにより、同駅付近で埼京線と湘南新宿ラインの電車計2本が立ち往生し、埼京線に約400人、湘南新宿ラインに約1600人の計約2000人の乗客が車内に閉じ込められているという。

 同社は山手線、埼京線、湘南新宿ラインの運転再開について、当初、午後8時40分ごろの見込みとしていたが、午後9時現在、依然運転見合わせが続いている。

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大阪厚生年金会館 夢見た歌舞台さらば 42年…今月で幕(産経新聞)

 ■「一抹の寂しさ」「誇りに思う」

 大阪の音楽文化発信拠点として親しまれてきた「大阪厚生年金会館」(大阪市西区)が3月末で、42年の歴史に幕を下ろす。国の年金福祉施設の見直しに伴い、昨秋、一般競争入札にかけられオリックス不動産が落札したが、閉館まであとわずかに迫った。2千席を超す関西屈指の規模で、音楽を志す人にはあこがれのホールだっただけに、関係者から惜しむ声が高まっている。(安田奈緒美)

 累計来場者は3200万人以上。美空ひばりさんをはじめ多くの歌手が同会館でコンサートを開いてきた。

 91回と最も多く舞台に立った高橋真梨子さんは「残念です。昨年11月、ステージに立ったときに最多出場と聞き、驚きと同時に、もう同じこの舞台に立つことはないという一抹の寂しさを感じました」と話す。

 大トリとして、27、28日にコンサートを開くロックバンド、SOPHIAのボーカル、松岡充さんは「学生時代、大勢のファンが笑顔で歩いてくる場面に何度も遭遇し、『俺もいつかここでライブを』と夢見ていたものです」と振り返る。

 「このステージに立てたことを誇りに思います。このホールに夢を見たすべてのアーティスト、すべてのファンに敬意を表して、最後のステージを締めくくりたい」

 ◆今後の利用に不安 

 音楽関係者らが閉館を惜しむ一方で、同会館で施設運営にかかわる職員らは再就職という切実な問題に直面している。現在、正職員が26人、パートも含めると約80人。閉館に伴い全員が職を失うが、正職員のうち次の職場が決まっているのはわずか数人だ。

 田中泰弘館長は「通常業務を続けながらの就職活動で、なかなかうまくいかない。次もホール運営を行うなら、慣れたスタッフの雇用を考えてほしい」と訴えるが、現段階でオリックス不動産から雇用に関する連絡はないという。

 昨年3月、閉館を見越した大阪市は、所在地の「新町一丁目地区」の地区計画を策定。建て替える場合でも千席以上のホール設置を義務づけた。オリックス不動産は使用目的を「分譲マンション及びホール」とし、今月末までに具体的な内容を発表するとしているが、4月以降の貸館の予約受け付けも行っていないのが現状だ。

 ◆ホール不足も 

 コンサートホール不足も懸念される。大阪では、平成20年末からフェスティバルホールが建て替えのために休館。受け皿となっている大阪国際会議場(大阪市北区)のメインホール(2754席)の来年度の予約は、ほぼ満杯状態という。

 興行関係者からは「厚生年金会館の2400席分が丸々なくなってしまうと、大阪で開かれるコンサートが少なくなるのでは」と心配の声が上がっている。 

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<野焼き3人死亡>逃げるよりも早く火が…強風下なぜ強行(毎日新聞)

 静岡県御殿場市の陸上自衛隊東富士演習場で20日起きた野焼きの延焼は、瞬く間に3人の命を奪った。例年、地元に春を告げていた風物詩が、なぜ惨事に一変したのか。病院で遺体と対面した関係者が言葉を失う中、親族の男性(63)は「責任者はどんな指示をしていたのか。こんなことがあってはいけない」と語気を強めた。【山田毅、田口雅士、平林由梨、大西量】

 ◇風物詩一転、憤る遺族

 「風が強くて、立っていられないくらいだった」。野焼きの実施主体である「東富士入会組合」の勝間田祐一事務局長によると、亡くなった3人の近くにいた参加者は、当時の現場の様子をそう語ったという。別の場所で作業していた男性は毎日新聞の取材に「強い風が吹き、走って逃げるよりも早く火が燃え広がったようだ」と証言。亡くなった勝間田和之さん(37)の知人で、別の場所で参加していた60代女性は「和之さんたちの作業場所はカヤの背が高く逃げ場がないところ。作業者同士でも『こんな風の中でやることはない』と話し、恐怖を感じていた」と振り返った。

 牧野恵一・市企画部長らの説明によると、死亡した3人はほかの2人と5人1組で火の見張りなどにあたっていた。点火した20日午前9時半ごろ、風は南から北へ吹いており、受け持ち区域の風上から高さ約1〜1.8メートルのカヤの枯れ草に着火。火は風向きに沿い、5人の前方に燃え広がるはずだった。

 ところが、しばらくして上空で風が吹き荒れ始め、風向きが変わった。火は5人が立っていた砂利道の防火帯を飛び越え、隣の区画のカヤに燃え移り、3人は炎に挟まれたとみられる。

 3人が搬送された御殿場市新橋の富士病院では午後2時すぎ、遺族ら約20人が駆けつけた。関係者から当時の状況の説明を受けた後、遺体と対面。病院から出てきた女性は泣き崩れ、男性に両脇を抱えられていた。

 3人はいずれも地元の消防ボランティア組織「原里火防隊北畑支隊」に所属し、防火活動に携わっていた。亡くなった池谷慶市さん(32)の父喜市さん(62)は「顔が真っ黒くなっていて分からなかった。家に早く連れて帰りたい」と涙を浮かべた。喜市さんによると、池谷さんは4〜5年前に同隊に入り、当日は「風は強いけれど、中止という連絡がないので行ってくる」と言って家を出たという。

 遺体を乗せた車は午後3時半ごろ、御殿場署に向けて出発。火防隊の法被を着た約10人が沈痛な表情で敬礼して見送った。

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 14日午後6時40分ごろ、東京都台東区のJR山手線上野駅で、男性(23)がホームから線路に転落した。直後に電車が通過したが、男性はホーム下の空間に横たわり接触を免れ、けがはなかった。

 警視庁上野署によると、ホーム下の空間は高さ1メートル、奥行き約50センチ。男性は中国籍の新宿区の大学生で、酒に酔っていたという。この影響で、山手線、京浜東北線、常磐快速線の計22本が最大33分遅れ、3万3000人に影響が出た。【馬場直子】

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 鳩山由紀夫首相は9日夕、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題に関して、自民党の大島理森幹事長が5月に決着しない場合の首相退陣を要求していることについて「進退を懸けるとか、野党の挑発に乗るつもりは全くない」と述べた。その上で「当然のことながら、しっかりとやらせてもらう」と述べ、「5月決着」への決意を強調した。
 首相はまた、「政治家は、物事を判断する時には一つ一つ覚悟を持って臨むべきだ。国民の暮らし、命がかかわる話であればあるほど、政府として、あるいは首相として意思決定には覚悟を持って臨むべきだ」と述べ、改めて「覚悟」に触れた。 

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補足給付に福祉財源の投入を−全老健が要望書(医療介護CBニュース)

 全国老人保健施設協会は3月10日、低所得の施設入所者の居住費や食費負担を軽減する「補足給付(特定入所者介護サービス費)」制度の見直しや老健の医療機能の評価を求める要望書を、小沢一郎民主党幹事長にあてて提出した。

 全老健が提出した「介護保険財源確保のための要望書」では、2005年10月から自己負担となった施設での居住費と食費について、低所得者には介護保険から一定額を給付する「補足給付」は、本来は福祉施策として実施されるべきものと指摘。
 また、08年度の補足給付額は約2414億円で、介護(予防)費用額の3.58%と増加傾向にあるほか、補足給付を受けるために「世帯分離」を行っているケースもあるとしている。
 さらに、標準的な食費や居住費として国が示している「基準費用額」についても、食費の上限設定や食の貧困化につながっているとした。
 全老健では補足給付について、介護保険を財源とする現制度を見直し、福祉財源を投入することを求めている。

 このほか、老健施設での医療の評価について、医師や看護師、リハビリ職など医療職の配置を加算ではなく、基本サービス費で評価するよう求めているほか、提供する医療行為についても、介護保険ではなく医療保険で評価することを要望している。


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大牟田高「阿久根市長旗の駅伝」出場取りやめ(読売新聞)

 高校駅伝の伝統校、大牟田高(福岡県大牟田市)が、鹿児島県阿久根市で14日に開かれる「阿久根市長旗九州選抜高等学校駅伝競走大会」への出場を辞退していたことがわかった。

 大会関係者によると、竹原市長が昨年11月以降、障害者の出生を否定するようなブログの書き込みを行ったことや、障害者らへの謝罪を拒否していることを辞退理由に挙げたという。

 大会は1991年に始まり、今回で20回目。大牟田高の大見治夫前監督が大会創設に協力し、同校は第1回から昨年まで19年連続で出場していた。

 阿久根市は1月、大牟田高に出場を依頼したが、2月に文書で辞退が伝えられた。読売新聞の取材に対し、同校は「スケジュール調整や費用の問題」と説明している。大会事務局は「新チームの戦力を占う大会で、大牟田高の活躍を楽しみにしている市民も多い。市長のブログが辞退の原因であれば残念だ」と話している。

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 宮城県警は2日、宮城・山形県境の船形山(標高1500メートル)を登山中に遭難した男女3人の捜索を午後6時15分に中断した。山頂から約4キロ下った蛇ケ岳付近を中心に捜索したが発見できず、3日は人数を増やして早朝に再開する予定。

 県警大和署によると、遭難したのは仙台市泉区長命ケ丘東、無職、庭野勲夫さん(70)▽同区加茂4、同、田中義宗さん(73)▽宮城県多賀城市東田中1、佐野千枝子さん(63)。3人とも雪山登山の経験はあるが、日帰り予定のため食料は1日分程度しかなく、雪山用の装備やテントなどは持っていないという。

 2日朝から午後までの間に庭野さんから110番が5回あった。3回目までは3人の無事を伝える短い通話だったが、4回目以降はすぐに切れ、連絡が取れない状態が続いている。山頂から蛇ケ岳付近はガスで視界が悪く、両県警のヘリコプターも接近を断念し、2次遭難の危険から捜索を中断した。【鈴木一也】

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